体温測定サーマルカメラを導入しました|福岡市の眼科|白内障・網膜硝子体手術・緑内障手術|望月眼科

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体温測定サーマルカメラを導入しました

サーマルカメラ

7月からの急速な新型コロナウィルス感染拡大も、9月に入りやや落ち着きを見せつつあるようです。
とはいえ、まだ収束が見通せる状況ではなく、また冬に向けインフルエンザとの同時流行も強く懸念されております。
そこで望月眼科では、新たな感染防止対策として、サーマルカメラを導入いたしました。

このカメラは、前方に立つと自動で体温を測定し、37.5℃以上の熱を感知した場合は警告音にて通知されます。

また、院内の人数制限をすることで院内の患者さんの人数を一定にし、密な状態が発生しないようにしています。

その他、1階と2階のカウンターには、直接手を触れることなく自動で手指消毒ができる自動手指消毒器を新たに各1台ずつ設置しています。
自動手指消毒器

入口付近には大型のサーキュレーターを設置し、常時、換気も行っています。

引き続き感染防止に努めて参りますので安心してご来院ください。

収束するまでご不便をおかけしますが、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

事務 古賀原

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