新型コロナウイルス感染防止策について|福岡市の眼科|白内障・網膜硝子体手術・緑内障手術|望月眼科

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新型コロナウイルス感染防止策について

福岡県でも新型コロナウイルス感染症の方が確認されました。
そこで、高齢の方や基礎疾患をお持ちの方の受診が多い望月眼科では、下記の対策を講じてできる限り感染防止を図っています。

 

ETAKを使用し、椅子、自動ドアのボタン、エレベーターのボタン、階段の手すり、トイレのドア口などを定期的に拭き上げ、消毒しています。

 

②入口の自動ドアや各診察室の上部にある開閉窓も常時開放した状態で、サーキュレーターを数台稼働させ換気しています。

 

③入口付近に手指消毒液を常設しています。また、その付近にスタッフを1名配置し、患者さんお一人おひとりに手指消毒をお願いしています。

 

 

④1階、2階に設置していた雑誌、絵本、新聞等を全て撤去しました。

 

また、スタッフには以下の対応をするよう指導しています。

 

①マスクを着用する。

 

②手洗いと手指消毒の励行。

 

 

③毎朝当院で体温を測定し、微熱などの症状があった場合は、早退・自宅療養とする。

 

④パソコン、キーボード、マウスを定期的にアルコールで拭き上げ。

 

⑤不要不急の外出を控える。

 

収束するまでご不便をおかけしますが、ご理解の上、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
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